九条北フェスティバルにKHSきつこう会ヘルスケアシステムが参加

10月14日日曜日 九条北小学校で開催された九条北フェスティバルにKHS®きつこう会ヘルスケアシステム多根病院グループが初参加参加しました。

この日天気は快晴。多根総合病院 多根第二病院 多根脳神経リハビリテーション病院 多根記念眼科病院の看護師及び介護師に加え、多根クリニック 多根総合病院健診部診療所 亀望会江之子島コスモス苑 老健てんぽーざんの各スタッフが地域の皆様約200名の方々の血管年齢を測定し健康チェックをさせて頂きました。

 

この日もきつこう会は、KHSスタンプカードを配布
KHS®きつこう会ヘルスケアシステムが施設内外で実施する「健康講座」の参加や、きつこう会の健康診断・人間ドックの受診でポイントをためますと素敵な特典がございます。詳しくはコチラ

 

大阪市の中でも西区・港区は特定健診の受診率が低く、きつこう会ヘルスケアシステムは今後も地域の医療機関の皆様と協力し、疾病予防の大切さについての啓蒙活動を繰り広げる予定です。

健康診断に関するご相談はお気軽に
多根総合病院健診部診療所まで

多根総合病院_救急診療 休止のお知らせ

救急診療 休止のお知らせ

多根総合病院では、診療に必要な機器の更新作業に伴い原則 下記の時間は救急診療を一時休止致します。

休止期間:平成30年10月4日(木)23時30分~10月5日(金)6時

※作業の進捗状況によっては、休止時間が前後する場合がございます。

特別養護老人ホーム 江之子島コスモス苑で100歳体操開始

9月18日より、KHS®きつこう会ヘルスケアシステムの特別養護老人ホーム江之子島コスモス苑にて100歳体操を開始しました。

初めての方もどうぞお気軽にご参加して下さい。

日時:毎週火曜日 10:00~11:00

場所:江之子島コスモス苑(西区江之子島1-8-44)

お申込み・問合せは

江之子島コスモス苑 担当:比嘉(ひが)/小幡(おばた)まで

06-6225-2662

KHS_お出かけ健康講座「認知症の予防及び料理について」開催

南市岡会館で出張健康診断が行われた9月9日日曜日、同じく南市岡会館でKHS®きつこう会ヘルスケアシステムの認定看護師による健康食育講座「認知症の予防及び料理について」を開催いたしました。

地域の皆様に、実際に認知症予防に有効な食材を使ったお料理を提供しお食事をしていただきながら認知症についての知識や予防について学んでいただきました。

このように、KHS®きつこう会ヘルスケアシステムでは地域の皆様のところへ出向きまして各種健康講座を開催しています。

 

≪講座例≫

  • あなたの人生にタバコは必要ですか?
  • 家庭でできる感染予防
  • 高血圧を予防しよう!
  • 地域包括ケアシステムって何?
  • 家庭の感染予防
  • 介護相談のいろは
  • 何よりも早期発見!年に一度の健康診断
  • 明日からできる!肥満と糖尿病の攻略法
  • かかりつけ医を持ちましょう!

お問合せは

社会医療法人きつこう会 法人本部

info.khs@tane.or.jp

管理部 小川/予防事業管理部 植田

までお気軽にお問合せ下さい

 

 

 

多根総合病院健診部診療所 南市岡で初の地域出張健康診断を実施

9月9日日曜日 南市岡会館で地域住民の方向けの出張健康診断を実施しました。

(同日行われた看護師による「お出かけ健康講座」はコチラ)

 

全国の中でも大阪府は健康診断受診率が低く、その中でも港区は特に受診率が低いというデータがあります。この課題に取り組もうとされてた南市岡町会・南市岡地域活動協議会の皆様と私たちきつこう会がタッグを組み企画したのが今回の多根総合病院健診部診療所による出張健康診断です。

 

通常、企業健診などでのみ出張健診を行っていますが、今回初めて地域へ出向く形で実施し多くの地域の皆様に健康診断を受診頂きました。

 

またKHS®きつこう会ヘルスケアシステムでは、この日もKHSスタンプカードを配布。KHS®きつこう会ヘルスケアシステムが施設内外で実施する「お出かけ健康講座」の参加・多根総合病院の「健康講座」や、きつこう会の健康診断・人間ドックの受診でポイントをためますと素敵な特典がございます

 

西区・港区は大阪市の中でも特定健診の受診率が低く、きつこう会ヘルスケアシステムは今後も地域の医療機関の皆様と協力し、疾病予防の大切さについての啓蒙活動を繰り広げる予定です。

出張健康診断をはじめあらゆる健康診断に関するご相談はお気軽に
多根総合病院健診部診療所まで

九条キララ商店街 九条フェスタへKHSきつこう会ヘルスケアシステムが参加

7月28日土曜日九条キララ商店街の九条フェスタに社会医療法人きつこう会が初参加参加しました。
多根クリニック 多根総合病院健診部診療所 多根総合病院 多根記念眼科病院 多根脳神経リハビリテーション病院 多根第二病院 老健てんぽーざんの看護師・介護士・スタッフ総勢30名が地域の300名近い皆様の健康チェックを行いました。

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またこの日KHSスタンプカードの配布をスタート
KHS®きつこう会ヘルスケアシステムが施設内外で実施する「健康講座」の参加や、きつこう会の健康診断・人間ドックの受診でポイントをためますと素敵な特典がございます

大阪市の中でも西区・港区は特定健診の受診率が低く、きつこう会ヘルスケアシステムは今後も地域の医療機関の皆様と協力し、疾病予防の大切さについての啓蒙活動を繰り広げる予定です。

健康診断に関するご相談はお気軽に
多根総合病院健診部診療所まで

多根記念眼科病院 「手術数で分かるいい病院(週刊朝日MOOK)」掲載

週刊朝日MOOK「手術数で分かる いい病院2018」に多根記念眼科病院が“眼の病気>網膜硝子体手術”で日本全国2位・近畿地区1位で掲載されています。

 

病院を判断する資料として、ご参考にしてください。

 

2018年2月27日発売 850円(税込)

以下“いい病院ランキング”より抜粋

⑤病院退院後はどうなるの? 医療と介護の連携システム=地域包括ケアシステム

 

病院に入院し完治や病状が安定すると退院となります。その後はお家で医療や介護サービスを受けたり施設への入所の必要がある場合があります。
私たちきつこう会ヘルスメアシステムでは、ご自宅に戻った後も安心して療養できるよう下図のようにかかりつけ医・訪問看護・訪問リハビリテーションといった在宅医療からデイサービスやショートステイなど介護分野まで幅広く地域のニーズに応えています。

これらを適切にご利用いただくために、ご入院されると退院前に相談員が適切な支援をいたします。
また居宅介護支援事業所”ではケアマネージャーが多様な制度を活かし地域の医療・介護サービスを受けられるよう相談にのり、退院後も安心して療養できるよう支援しています。

介護保健制度は多様であり、家族さんにとって未知な部分も多いですが、ケアマネージャーが相談に乗り最適なプランをご提案いたします。
このような、地域における「住まい」「医療」「介護」「予防」「生活支援」の5つのサービスを一体的に提供できるケア体制を構築しようというのが、地域包括ケアシステムです。

大阪市西部エリアでは、多根総合病院をはじめとした「きつこう会ヘルスケアシステム」がその役割の一端を担っています。


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【関連記事】介護保険の利用について「何?」を解決します。
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介護認定って何?
ケアマネージャーって何?
④ケアプランって何?【準備中】
⑤自宅で使えるサービス【準備中】
⑥ 施設などに入所して受けるサービス【準備中】

④入院しても早期に退院や転院させられるのはなぜ?

入院しても早々に退院させられるイメージがあるのですが。

医療の仕組みを、患者様やご家族にお話する機会があります。その時、高い確率で聞かれることがあります。「転院(早期退院)させられる理由は何か?」多くの人が聞かれるということは、本人ご家族以外の方からの話もありながら、話題になっていることだと感じます。
たまたま、お話しされる方がそういった転院や早期退院を薦められたのでしょうか?何かの事情で誰もが同じように促されてるのでしょうか。そこには、どういう事情があるのか、病院側の立場でお話させてください。

病院の役割と急な患者さんを受ける備えが必要なのです。

最初にお伝えしておく必要があることがあるのでお話します。

  1. 医療の制度が、2週間での退院を推奨していること。
  2. 医療の技術や、治療のレベルが高く長期入院を必要としないこと。
  3. 病院の機能を維持して、適切に運用していく必要があること。

この3つのが、現代の医療サービスを説明していくことで重要となります。

1.医療の制度が、2週間での退院を推奨していること。
医療の制度とは、国の施策のことです。この厚生労働省が推奨し、国会で決めたルールが有ります。具体的に説明しますと、14日を超える入院において、1日の費用が大きく下がります。これは、医療費の増大という我が国の悩みに関係しています。つまり、長期に入院されると病院は得られる利益が少なくなるから、早期に治療を進めたうえで退院を促しましょうという流れになっています。もちろん、加療が必要な患者さんを無理やり転院・退院させることはありませんのでご安心ください。なぜ、そのような事になってきたのかと申しますと、医療費が大きく国の財政を圧迫してるからに尽きます。高度で先進的な医療に費用がかかることで、
2番の“医療の技術や、治療のレベルが高く長期入院を必要としなくなってきている”という状況もあります。こちらは、患者さんやご家族の負担が減り早期に社会復帰につながることです。
最後に、3番の“病院の機能を維持して、適切に運用していく”ということですが、病院のベッドにも限りがあります。もし、救急車を呼んだ時に受け入れる病院のベッドが全て埋まっていたらどうなるでしょうか?そうです、行くところが無く直ぐに必要な治療が受けられません。そのようなことがあると、命に関わることにもなりかねません。
つまり、いつでも急な患者さんを受けるためにベッドは開けておく、そのために必要な治療を効果的に行い、早期の社会復帰を目指すことが、求められる医療という事になります。

病院の機能について

入院して治療を受ける病院をイメージしてください。絶えず多くの患者さんが外来で診察を受けたり、救急車が一日に何台も来ませんか? その様な病院で提供される医療は、高度な治療や今すぐ必要な医療を提供しています。医療の業界では、急性期(きゅうせいき)医療と呼び緊急性を要する患者さんに対して提供される医療という意味合いです。また、その医療を提供する医療機関(病院)を総じて呼んでいます。

急性医療を提供される病院には、急な患者さんが救急車で運ばれてきます。その患者さんを受け入れせずに、もう少し居たいという患者さんを入院させておくことは病院としての能力が発揮されていると言えるでしょうか。急性医療を提供する病院の機能として、急患を受け入れられる体制を維持するということは大切な取り組みなのです。

治療の過程での医療機関の役割

急性期医療の次はどのような医療を受けるのでしょうか。
急性期 → 回復期 → 慢性期 と、大きく3段階にあります。KHSでは、この3段階にそれぞれ、多根総合病院・多根記念眼科病院を急性期、多根脳神経リハビリテーション病院を回復期、多根第二病院を慢性期として位置づけ、KHSの医療機関がつながっております。

治療の過程で病院を変わる事例

実際にどういった転院があるのか事例をあげて説明いたします。
《事例.1 59歳男性 心筋梗塞で救急搬送された場合。》
強い胸痛を感じ、救急車で多根総合病院(急性期医療)に入院。そのまま緊急手術を受ける。
カテーテル治療を受け、経過もよく2週間で退院可能となる。退院後は、地域の循環器の専門医が居る診療所で継続的な管理をおこないます。

《事例.2 63歳男性 脳卒中で治療を受けた場合。》
手足のしびれと言葉でなくなるなどの症状で急遽入院。手術治療を受けることとなる。
多根総合病院(急性期医療)で手術を受ける。術後3週間で退院となるが、多根脳神経リハビリテーション病院で機能回復の訓練を受ける必要もあることから、転院することになります。
2ヶ月のリハビリテーションを受けるが、もとの生活に戻れるまでの回復が無く、多根第二病院に転院することになります。

他にも、退院後に地域の連携医療機関の医療を受けることや、訪問看護など在宅医療を受けることもあります。KHSでは、医療が必要になったときから自宅に戻られるまでの過程の全てをサポートすることが可能です。
このように患者さまの受ける医療の段階に応じた病院(施設)があります。その適切な運営と機能を維持することも大切ではありますが、患者さまにとっても専門的で充実した医療を受けられるメリットも十分にあることではないでしょうか。

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ケアマネジャーって何?

今回はケアマネジャーについて説明していこうと思います。

ケアマネジャーは、介護や支援を必要とする人のサポートをする仕事です。具体的には、利用者様やそのご家族が、安心して生活を送れるように、心身の状況や生活環境を踏まえ、どのようなサービスが必要なのかを把握してご本人・ご家族の意向に合わせケアプランをたて、利用者様が適切なサービスを受けられるように事業者や自治体に連絡や調整を行います。

では、もう少し詳しくご説明いたしましょう。

①ケアマネジャーとはどのような資格なのでしょうか?

ケアマネジャーの正式名称は介護支援専門員と言います。介護支援専門員には下記の資格を取得した者が5年以上実務経験をもって介護専門員資格試験に合格する必要があります。

※現在多根総合病院居宅介護支援事業所には、ケアマネジャーとしても5年以上経験年数がある主任ケアマネジャー3名を含め総勢9名の経験豊富なケアマネジャーが在籍しています。安心して気軽にご相談下さい。

②ケアマネジャーの仕事

(1)各種申請代行

介護保険の申請がまだの場合はケアマネジャーの事務所(居宅介護支援事業所)で各種申請の代行を行うことができます。介護保険について少しでも分からない事がある時は、お気軽にケアマネジャー(居宅介護支援事業所)にご相談ください。

(2)ケアプランをつくる。

介護や支援の必要な利用者様に対し、個々にあったサービスを結びつけるコーディネーターの役割を担います。

例1. 一人で通院出来ないとお困りの方の場合
電動車いすがあることで一人での通院が可能になるのであれば、電動車いすのレンタルサービスを提案。

例2. 外出がままならない状態の場合
通院ではなく医師が在宅に来てくれる訪問診療を提案。

このように、利用者様やご家族と相談して使うサービスを決めて、サービス事業所を探し、調整を行いサービスが受けるまでの支援をします。

また、ケアマネジャーが調整するサービスは介護保険サービスだけではございません。ボランティア、日常生活自立支援事業(金銭管理等のサービス)、宅配弁当、日常生活用具給付事業(緊急通報装置等)、介護用品支給事業(オムツ等の支給)など多岐にわたります。ケアマネジャーは知識を活かして利用者様、ご家族に対し最適なプランをご提案いたします。

(3)給付管理

ご本人やご家族に代わり介護保険の介護度別支給限度額を超えないように計算を行い、さらに、毎月の負担額を利用者様に提示致します。
ケアプランは、ご本人やご家族でも自己作成することは可能ですが、事業所ごとに算定できる金額が異なるなど複雑で毎月利用料金を計算し区役所に提出するなどご本人・ご家族にとって大きな負担です。ケアマネジャーの利用には料金がかかりませんので、お気軽にケアマネジャーに依頼・ご相談してください。

例. 介護度1の場合
 支給限度額  16992単位
〇〇通所リハビリテーション 
通所リハⅡ251 単位数 714単位|回数8回|5712単位
入浴加算     単数 50単位|回数8回|400単位
通所リハマネジメント加算Ⅰ 230単位|230単位(月1回のみ算定)
通所リハビリ中重度ケア加算 20単位|回数8回|160単位
 通所リハビリ合計 6502単位

車いす貸与 400単位
 福祉用具貸与合計 400単位
総単位数 6902単位
*使う事業所により算定する基本単位や加算も違い、毎回算定するものや、月1回のみ算定するものなどがあります。
 また給付管理には、サービスがプラン通り行えているかどうかを、確認する意味合いもあります。

(4)モニタリング

要介護の利用者様には毎月1回、要支援の利用者様には3か月に1回、ご自宅を訪問し「利用者様の状態に変わりはないか?」「ケアプランで定めた目標は達成されているか?」「サービスに満足されているか?」等の確認を行います。

例. デイサービスで入浴し身体の清潔を保つというプランの場合は下記の視点でモニタリングを行います。
  〇 プランに定められた回数を入浴できているか?
  〇 皮膚疾患などのトラブルがおきていないか?
  〇 利用者人様が自立している所は自身で行えているか。
  〇 入浴の介助などについて利用者様が満足されているか。
もし問題があれば、原因を究明し必要な手段を講じます。

(5)相談支援

介護サービスを使うとホームヘルパーさんや看護師さんなどに支援してもらいますが、それらをまとめる役目もケアマネジャーの大切な仕事です。困ったことがあれば、ケアマネジャーは利用者様の相談にのり色々なお手伝いをいたします。何でもお気軽に担当のケアマネジャーにご相談ください。


 

ケアマネジャーの役割がおわかり頂けましたでしょうか?このようにケアマネジャーを上手くご活用する事により、受けられる在宅サービスの幅が広がります。多根総合病院居宅介護支援事業所を含め、私たちKHSのケアマネジャーはその責任の大きさを自覚し、少しでも利用者様の力になれるよう日々研鑽しています。
もし何かお困りのことがあれば下記まで遠慮なくご連絡下さい。

KHSでは、介護に関するご相談の総合窓口として大阪市西部エリアに3つの居宅介護支援事業を展開しております。
居宅介護支援事業所
地域の皆様にご利用いただきやすいよう大阪市西区境川の多根総合病院居宅介護支援事業所・西区江之子島の江之子島コスモス苑居宅介護支援事業所・港区築港の介護老人保健施設てんぽーざん居宅介護支援事業所と展開し地域の皆様のご相談を受け付けております。

電話でのお問合せ・ご用命は、多根総合病院居宅介護支援事業所06-6536-8803までお気軽にご連絡ください。


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介護認定って何?
ケアマネージャーって何?
④ケアプランって何?【準備中】
⑤自宅で使えるサービス【準備中】
⑥ 施設などに入所して受けるサービス【準備中】

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