拡大期

      
1981年
(昭和56年)
9月
東館竣工・162床増床(400床)・RI検査装置設置 ペインクリニック科増設
1983年
(昭和58年)
4月
循環器科増設
9月神経内科増設
1984年
(昭和59年)
6月
心臓血管撮影装置・脳血管撮影装置設置
11月創立35周年祝賀会開催(大阪ガーデンパレスホテル)
1985年
(昭和60年)
4月
検診部独立
1986年
(昭和61年)
1月
第一回多根病院医局勉強会開催(以後毎月一回開催)
1月泌尿器科増設
5月多根要之助が厚生大臣に表彰される(医療事業功労)
8月多根第二病院開設(180床) 伊藤 佐喜男 院長就任
1987年
(昭和62年)
1月
麻酔科増設
3月総合病院院長に小川 嘉誉 就任 第二病院MRI(0.5テスラー)設置
10月総合病院第一回糖尿病教室開催(以後毎月一回開催)
1988年
(昭和63年)
8月
第一回健康まつり開催
第一回健康まつり開催
10月多根記念眼科病院開設(58床) 院長に水川 孝 就任
1989年
(平成元年)
10月
創立40周年祝賀会開催(眼科病院4階)
1990年
(平成2年)
4月
総合病院投薬施設基準承認・薬剤管理指導(服薬指導)開始
5月かめのこかわら版(院内掲示かわら版)初版掲示
1991年
(平成3年)
1月
総合病院 基準看護特2類承認・理学療法(Ⅱ)施設基準承認
11月多根 要之助が勲三等瑞宝章受章
11月多根 要之助が勲三等瑞宝章受章
1992年
(平成4年)
11月
総合病院基準看護特3類250床承認
1993年
(平成5年)
5月
多根クリニック(人間ドック)開設 院長に羽間 収治 就任
9月小川 嘉誉が大阪府知事より表彰される(救急医療業務功労)
10月第36回日本感染症学会中日本地方総会をロイヤルホテルで開催(会長:三木文雄 副院長)在宅事業部開設(訪問検診・訪問看護実施)
11月第二病院 老人病棟入院医療管理(Ⅱ)承認眼科病院 基準看護特2類承認
1994年
(平成6年)
7月
第二病院 老人理学療法(Ⅱ)施設基準承認
8月第二病院 投薬施設基準承認・薬剤管理指導(服薬指導)開始
10月総合病院 基準看護3類316床承認眼科病院 新看護2.5:1看護、10:1看護補助(A)加算承認
11月医療法人きつこう会が社会保険庁から表彰される(社会保険事業功労)
12月眼科病院 夜間勤務等看護加算届出受理
1995年
(平成7年)
1月
日本救急医学会認定施設認定
2月クリニック 健康保険組合連合会自動化検診(3時間コース)施
6月総合病院 多根病院が大阪府知事から阪神・淡路大震災における医療救護活動について感謝状を受ける
7月総合病院 新看護2.5:1看護、10:1看護補助(A)加算届出受理
地域情報連絡室開設
12月第二病院 MRI(1.5テスラー)更新
1996年
(平成8年)
4月
小川 嘉誉がきつこう会理事長に就任(総合病院長兼任)
    眼科病院 院長に眞鍋 禮三 就任
    総合病院 糖尿病を対象として集団栄養指導開始
    第二病院 紹介看者施設基準届出受理
    第二病院 院内感染防止対策施設基準届出受理
5月
5月総合病院 院内感染防止対策の施設基準届出受理
8月眼科病院 投薬施設基準届出受理・薬剤管理指導(服薬指導)開始
    総合病院 検体検査管理の施設基準届出受理、夜間勤務等看護加算届出受理
    総合病院多根病院が厚生大臣から阪神・淡路大震災における医療保護活動について感謝状を受ける 
9月総合病院多根病院が大阪府知事表彰を受ける(救急医療業務功労) 
11月きつこう会理事長 小川嘉誉が社会保険庁長官から表彰される(政府官掌健康保険及び厚生年金事務功労)
1997年
(平成9年)
1月
総合病院 開放型病院施設基準届出受理
2月総合病院 無菌製剤処理施設基準届出受理     小川嘉誉が大阪府医療功労賞を受賞(救急体制確立の功労)
3月総合病院 紹介患者施設基準届出受理
4月総合病院 第一回開放型病院登録医総会開催(三井アーバンホテル大阪ベイタワー)
5月第一回日本適応医学学会主催(会長:大西俊造きつこう会特別顧問)
7月眼科病院 医療分業を開始
8月第一回院内学会と多根小川表彰式を国際交流センターにて実施
9月総合病院 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術施設基準届出受理
12月きつこう会看護婦寮メゾンアッシュ竣工

創業期

1949年(昭和24年)21床の病院から創業したきつこう会。総合病院となる1969年(昭和44年)までの創業期は日本にとっても高度成長期であり、医療の分野も大きく発展しました。

拡大期

医療法人きつこう会にとっての拡大期は、医療の進化とともに歩んだともいえます。日本の平均寿命が世界一になった時期です。第二病院・記念眼科病院と大きく拡大を遂げた時期です。

近代期

1990年以降を近代期とし、介護・福祉事業の亀望会の設立、新総合病院など飛躍的に充実を実現してまいりました。複雑化した社会情勢にも対応できる先進的な取り組みを目指します。

きつこう会

きつこう会

〒552-0011
大阪市港区南市岡1-2-5
TEL 06-6585-3150
FAX 06-6584-0216

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